*#8*
絵師さんが絵を投下して盛り上がる
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夜、いきなり【1】が登場
山川とメールでやり取りがあったことを報告
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山「姉貴様は落ち着いてたよ。んでそっちは夕べもお楽しみか?」
1「そんな毎晩出来るわけ無いだろーが」
山「と言う事は一昨日はヤッた・・・と」
1「おまい今度死なす」
山「流石童貞を最近卒業したヤツは調子の乗り方が違うな」
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最後の一文に腹を立てているようだが
調子のってるのは【1】だ、と住人から大バッシング
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と言うことで朝のひとこま第2弾
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朝食を食べに行くと何故か忙しそうにしているピーチ
マリオは遠方の仕事らしくすでに家を出ていた
そしてピーチも2人に朝ごはんを用意するとすぐ出かけていった
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1&妹『いただきます』
1「牛乳取ってくれ、でかいコップで」
妹「はい」
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注いでくれるとなんだかキャバクラ気分
今日は一段と胸が強調されている気がする
セーラー服がパツンパツンだぜ
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妹「どうぞ」
1「サンキュ」
それをゴクゴクと飲み始める
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妹「生理がこないの」
1「ぶ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
突然の爆弾発言で思わず噴出してしまった
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妹「うわ!きたなっ!冗談だったのに!」
1「げほっげほっ!時と場合ってもん考えろ!」
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妹「バッチリ来ました」
1「もう大丈夫・・・ってことかな」
妹「多分ね」
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飯を食べ終わると机にぐてーっと倒れこむ妹
1「行儀悪いぞ」
妹「だって血が足りないんだもん、血〜〜!」
そう言いながら【1】の首筋に噛み付く
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1「いってぇ!お前八重歯なんだから・・・」
妹「・・・ちゅ」
1「ひぎゃー!」
すかさず妹の顔を押し退けた
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妹「血〜〜血をよこせ〜〜」
1「てか、なんだよこれ」
目の前でゆれるデカメロンを鷲づかみにして揺すってみる
妹「ひゃぅっっ!!」
【1】(ん?ブラつけてないし!!どうりで今日は特別エロい訳だ)
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1「お前こんなもん教室でぶら下げてたら男子が気になってしかたねーだろ」
妹「だって、使ってた一番大きいのがちぎれちゃったし
大きいサイズって置いてる店少ないし、高いんだよ。4000円くらいした」
1「は!?」
自分のパンツは2枚100円・・・
意外と高いことに驚愕する【1】
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1「でも、そのまま行くわけにはいかないだろ・・・」
妹「どうしよ・・・」
1「じゃぁ先行ってるぜ」
妹「あ、まって一緒に行く」
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時刻はまだ朝8時ちょっと前
1「さみ〜〜」
妹「うーん、手袋もってきたらよかったね」
1「じゃぁ手でも繋ぐか」
妹「や、それは恥ずかしい!」
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と言いつつも途中で妹のほうから繋いできた
ひどく周りを気にしながらビクビクしていたが
そして別れ道でバイバイして【1】は仕事へ・・・
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しかし、ブラがちぎれるほどの巨乳は興味がひかれるところ
尋ねると【1】が洗濯籠を漁って持ってくる
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「G95」
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住人一同驚愕!!!
こ、これは・・・・まさにメロンだ
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(#)∀`)y―~~
・・・・・・・
1「バレタ」
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(こいつ・・・バカだ・・・)
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殴られつつも3サイズを聞き出す
(あえて伏せますが・・・ヤバイいいスタイル!)
妹「私白がいいな」
プレゼントして貰う気満々の妹
(はぁ・・・クリスマスも近いのに痛い出費だ・・・)
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